物体は自由落下中かそうでないか

現実の物理空間の中の物体は自由落下しているか加速度運動しているかのどちらかである。つまり加速度運動も、当事者運動なので相対的でしかない。このことから任意の運動は相対的となり任意の系に相対性が拡張され一般相対論が構築された。
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一般相対論をハンバーガー並みにお手軽に

この現実の物理空間は自由落下している物体とそうでない物体の2種類しかありません。したがって自由落下していない物体は加速度運動をしています。2種類しかないのでどちらが運動しているのか決まらず、すべての運動が相対的となるのです。このことを軸足にして物理学がリフォームされ、水星の近日点の移動などの問題点が解決され、一般相対論が承認されていきま…
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一般相対論を味わう

むすめ十七、八は孕むか死ぬか、相対論なら滾るか腐る 今、相対論誕生100年の意義ある時期に一般相対論を攻略します。 ここ、つくば市は伊勢志摩サミットの科学大臣会議の場所でもあります。
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科学の主要な分野の物理学、それも一般相対性理論を取り上げます。来年2016年はアインシュタインが一般相対論を発表してちょうど100年になり、時あたかもサミットの開催と重なり、これは何かの縁であると思ったからです。一般相対論は、なぜ「一般」という修飾語がついているかを説明しないといけないでしょう。 相対論は3つのレベルがあると思われます。…
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宜しくお願いします

★まずはご挨拶をどうぞ。 茨城県つくば市の由布(ゆふ)と申します。行政書士をしております。宜しくお願いいたします。茨城にちなみ、霞ヶ浦のなまず、牛久沼のかっぱ、筑波山のガマからニックネ-ムをつくり「なまずかっぱがま」としました。 ★ブログを書こうと思ったきっかけは? 2016年につくば市で、伊勢志摩サミットの科学分科会があるの…
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